内田さくら
海外就職を目指していた大学生が、誰もが簡単にWebマーケティングができる世界を目指してベーシックに入社した話
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海外就職を目指していた大学生が、誰もが簡単にWebマーケティングができる世界を目指してベーシックに入社した話

内田さくら

はじめまして。株式会社ベーシックに2022年新卒入社した内田さくら(@lapu_uchida)と申します。

ベーシックは「Webマーケティングの大衆化」をミッションに掲げており、ferret One(オールインワン型BtoBマーケティング支援ツール)、formrun(フォーム作成からフォームに入力された顧客情報の管理までをワンストップで行うことができるツール)、ferret(国内最大級のWebマーケティングメディア)の3つの事業を展開している会社です。

ここで私はferret One事業部のマーケティング部に所属し、インサイドセールスの役割を担っています。

今はマーケティングにどっぷり浸かっている現在ですが、もし大学時代の私にそれを伝えたとしたらとても驚くと思います。というのも、私は大学時代隙あれば海外を飛び回り、マーケティングとはかけ離れた生活を送っていたからです。

そこで今回は、そんな私がベーシックに新卒入社を決めた理由、そしてなぜマーケティングをすることになったのか、内定者インターンを経て実際に入社するまでのお話をしながらご紹介できればと思います。

こんな人に読んでいただけると嬉しいです。

・就職活動の中で軸が決まらず悩んでいる就活生
・海外で働くか迷っている就活生
・今の環境を変えたいが躊躇している方
・マーケティングを通じて世の中の人に貢献したいと考えている方
・お客様が本質的に求めているものを提供したい方

人生の転機 ただの海外好き大学生がコンテンツマーケターへ

私は小さい頃から海外に憧れがあり、大学生になったら留学して外国人の彼氏なんかを作ってゴシップガールみたいな生活を送るんじゃないかと一方的に思っているような子供でした。その想いのもと(?)、実際に大学に入ってすぐにオーストラリアへ行き、語学留学を半年間経験しました。

オーストラリアの世界遺産エアーズロックに登頂した時

今振り返っても、当時の私はかなり海外かぶれだったと思います(笑)
オーストラリアに行ったことを皮切りに、友達には「あれ、今日本にいたんだ〜」と言われるほど、留学のみならず旅行も含めて、少しでも休みがある度に海外に行ってました(1ヶ月、東南アジアをバックパッカーした経験もあります)

そんな私が大学3年になり、本格的に就職活動を始めようとした時に、最初に選択肢として思い浮かんだのはやはり「海外就職」です。こんなに海外が好きなら、社会人になってからも海外で働くこともありなんじゃないかと感じ始めていたのです。

そのため、海外で働くイメージをより鮮明に持つために、海外でのインターンを1年間行うことにしました。(何かやってみたいと思ったら、動かずにはいられない行動力があってよかったと今もつくづく思います。)

インターン先に選んだのはセブ島の現地旅行会社で、セブ島に訪れた日本人観光客向けに、現地ツアーガイドによるツアー案内を行う事業を手掛けていました。

その中で私がメインで担当していた業務は、セブ島の最新の観光情報を、日本人観光客に届けるWeb記事の執筆でした。どんな観光地があるのか、そこでどんなことができるのか、おすすめのご飯屋さんはどこかなど、1年間で約50記事、ほぼ週1ペースで記事を作成していました。

セブ島のモアルボアルという観光スポットでイワシの大群と追いかけっこした時

しかし、同じような事業を運営している会社は、他にもセブ島の中に複数あるため、当然のことながら、ただ闇雲に記事を作成すればいいというわけではありませんでした。

ターゲットである日本人観光客がセブ島での旅行を楽しめるようになることを第一の目的と考え、その観点で書く内容の軸をしっかりと定め、文章を整え、SEOを意識しながらしっかりと検索順位をあげ、「この会社の記事の中身は良い、信頼できる」と思ってもらい、更にはそこから実際のツアーへの申し込みに繋げる必要がありました。

そのため、まずは競合分析から始め、そもそも他社は現状どんな記事を書いていて、検索順位上位の記事は何かを調べ尽くし、どうしたらその記事より質の良い情報を届けられるかを、徹底的に考えました。
その結果、当時のセブ島に関する記事には、実際の情報と異なるものや古い情報が残っている記事が、意外にもかなり多いということがわかりました。これでは事前に色々調べてセブ島を訪れた観光客が、実際に現地を訪れた際にガッカリしてしまいます。

そこで、自分の記事は「ユーザーが欲しい情報を誰よりも早く正確に届ける」ことにとにかくこだわると決めました。
記事を執筆する観光地には必ず毎回足を運び、現地の方や観光客に取材し、細かい情報(シャワーやトイレの状態や、現地でかかる料金、移動時間など)に加え、日本人の私だからこそわかる楽しさ・新鮮さ・不自由さなど、ありのままをを届けることを意識しました。

こうした様々な試行錯誤の結果、Web検索で1位に表示される記事も次第に増えていき、サイトのPV数は、私がインターンをしている期間で、サイトを立ち上げたゼロの状態から、最終的には80,000PV/月まで伸ばすことができました。

就職活動開始!3つの軸

そんな1年間のセブ島でのインターンシップを経て帰国。コンテンツを1から作り上げ、そのコンテンツをきっかけとして多くのお客様に喜んでもらえる経験を通して、「マーケティングを通じて世の中の人に貢献したい」という想い方が強くなっていくのを実感していました。

自分の書いた記事がどんどん上位表示されるワクワク感、その記事が多くの人の役に立っているのだと数値でわかる面白さ、逆に何度リライトしても順位が上がらない難しさ、そのどれもが非常に楽しかったですし、これからマーケティングに関わる仕事ができたらどんなに嬉しいだろうと考えるようになっていました。

このことから、いざ就職活動を開始するとなった時にも、自然と就職活動の軸から「海外就職」というこだわりは消え、改めて以下の3つを軸に定め、活動をはじめました。

①Webマーケティングに携われるか

先ほどの内容と重なりますが、セブ島での経験からSEOの面白さと難しさを知ったことにより、とにかくWebマーケティングに携わりたいと感じていました。セブ島に訪れる日本人観光客の不安や悩みを払拭できたように、Webマーケティングを通じて世の中の課題解決をしていきたいと思うようになりました。

②挑戦できる環境があるか

海外留学や海外インターンなどがそうだったように、「実際の経験値を元に物事を語りたい!」「いろんなことを経験してみたい!」という想いが強くあるため、手を伸ばせば大きな挑戦ができる環境で働きたいと思いました。

③お客様の求めているものを提供できるか

セブ島での記事執筆の経験から、「お客様が本質的に求めているものを提供したい」という想いが強くありました。お客様の課題解決できるようなもので支援したい、そんな事業に携わりたいと思っていました。

ベーシックとの出会い

上記3つの軸に当てはまる会社探しをする中で、最初に思い浮かんだ会社が日本最大級のWebマーケティングメディア「ferret」を運営する企業であるベーシックでした。

セブ島での業務で記事の検索順位を上げるために、その改善ポイントの見極めのためGoogle Search Consoleを使って数値進捗を追っていたのですが、ただ数字を見るだけでは具体的に何をすればいいのかわからないことが多く、色々と調べる際に、Google検索で必ずと言っていいほど上位表示され、実際に内容も明快でわかりやすかったのが「ferret」だったのです。

そんなきっかけで元々ベーシックとは出会っていたのですが、​就職活動を始めたことでベーシックのことを改めて調べてみると、私の就活の軸にもかなり合致していることがわかりました。それぞれの軸に沿ってお話していきます。

① Webマーケティングに携われるか
冒頭でもお伝えした通り、ベーシックは「Webマーケティングの大衆化」をミッションに掲げている会社です。中でも目下取り組んでいるBtoB市場の市場規模は年間約350兆円とかなり大きいものの、その中でデジタル化に成功している企業はせいぜい1割〜2割であると言われています。

こんなにもデジタル化が進まない要因として、ノウハウがないという「知識」不足の問題、BtoBマーケティングのプロセスが複雑で業務が煩雑という「環境」の問題、マーケティング人材のリソース不足という「人」の問題があることを知りました。

ベーシックでは、まさにそれら3つの不足を解決するために、マーケティングメディア「ferret」やSaaSのプロダクト「ferret One」「formrun」を提供し、お客様の声を元に日々改善を重ねています。市場の流れに伴い、変化するお客様の課題に対して自社も変化し続ける、そんなマーケティングの最前線で活躍したいと強く思いました。

*「Webマーケティングの大衆化」に対する想いについては、代表の秋山のnoteをぜひご覧ください。

② 挑戦できる環境があるか
ベーシックでは、「期待役割グレード制度」という評価制度を取り入れています。これは、入社年次や年齢、性別、国籍に関係なく、各人の業務成果への期待で評価する制度です。
現状は能力が足りていなくても、事業成長のためにはいずれそこに到達してほしいと期待をかけて役割が与えられるため、まさに私が求めていた「手を伸ばせば挑戦できる環境」があると感じました。

また、私は選考の過程で、面接とは別にカジュアル面談を2回組んでいただいたのですが、それぞれ1時間の間で3〜4名の社員から話を聞く中で、「社員同士がお互いの成長を喜んでいる、楽しんでいる」と感じたのも魅力の1つです。

例えば、カジュアル面談にいたセールス部のある先輩社員が、後輩社員の成長やその過程を本当に楽しそうにお話していて、さらにそれが自分の刺激になるとも言っており、自身の成長だけでなく、周りの成長を楽しんでいることを実感し、こんな人たちと一緒に働きたいと思いました。

*期待役割グレード制度の詳細については、こちらの記事をご覧ください。

③ お客様の求めているものを提供できるか
カジュアル面談でセールス部長の神田から「ferret Oneはお客様の課題解決に繋がらない場合は売らない」「あくまで先方との課題感がマッチしている企業に対してのみferret Oneを提供する」という話を聞きました。

まだ学生だった当時の私にとってセールスとは、「とにかく目標数値を追い、その目標達成のためだったらどんな手段を使ってでも売り込みにいく」というイメージが強かったため、なぜferret Oneのセールスはそうではないのかに強く興味が沸き、面談で聞いてみました。

ferret Oneは過去に解約率が非常に高くLTV(Life Time Value)が非常に低い時期があり、セールスがどれだけ受注してもMRR(月間の収益)が積み上がらず、受注目標も高くなるばかりという悪循環に陥っており、その際に「カスタマーサクセスの対応によりLTVを上げることには限界があり、むしろLTVを上げるためにはセールスの提案時に作られる顧客体験が何よりも重要だ」と気付いたとのことでした。

それからはセールスの売上や目標のみを追い求めるのではなく、顧客満足も常に同時に追い求めることを念頭に置くことで、LTV上昇そして顧客の信頼獲得に繋がったというお話を聞き、この会社なら私が望んでいた、お客様が本質的に求めているものを的確に提供できると思いました。

*SaaSセールスがLTVを意識すべきということに関しては、こちらの記事をご覧ください。

他にもWebマーケティング事業を運営する企業の選考をいくつか受けましたが、結果的には、自分が掲げる3つの軸と完全に合致するのはベーシックしかないと感じ、入社することを決意しました。

楽しさと苦労の連続 内定者インターンの始まり

インサイドセールスとして働くことを選んだ理由

無事に2022年卒として内定をいただき、先立って2021年の8月から内定者インターンとして、ferret One事業部の「インサイドセールス」として働き始めました。
「この流れでなんでインサイドセールス?」と思った方もいるかもしれないので補足します。

元々Webマーケティングに興味を持ち始めたのは、前述の通りセブ島でのインターンで経験したSEO対策や記事執筆が一つのきっかけでしたが、私が一番やりがいを感じていたことは、「お客様の本質的な課題解決を行う」ということであり、そのために「お客様の生の声を聞き、それを課題解決の実務に活かしていきたい」と考えていました。

そこで、まずはベーシックにおいても、「マーケティングを進めようとしている企業はどんなことに悩んでいるのか」「マーケティングを進められていない企業はどんな課題を抱えているのか」といったお客様の声を実際に知りたいと思っているということを人事の方との面談で相談したところ、ferret Oneのインサイドセールスから始めるのが良さそうと提案を受けたのです。

ferret Oneのインサイドセールスの役割

ferret Oneのインサイドセールスの大きな役割は、いわゆるアポをとるだけでなく、お客様の課題を見出し解決策を提示することです。

その詳細をご説明する前に、まずferret Oneについて簡単に紹介させてください。ferret Oneはオールインワン型BtoBマーケティングツールで、「Webマーケティングの大衆化」というビジョンのもと、BtoB企業のマーケティング担当者の「知識」「環境」「人」の不足を解決するサービスです。

具体的には、サイト運用が内製化できるCMS機能に加え、リード獲得に必要な戦略的ペルソナ設計や各種マーケティング施策に伴走し、Webマーケティングの戦略設計段階から支援を行うことで、誰でもWebマーケティング施策を講じて成果を出せるようになることを目指しています。

そんなferret Oneをより多くの人に知ってもらい、活用してもらうために、ferret OneではいわゆるTHE MODEL型の分業体制をとっており、その中でインサイドセールスは「アポ数」「商談数」「パイプ数」をKPIとして追いかけています。

上記の図のように、インサイドセールスは、マーケティングとフィールドセールスの間に位置付けられるからこそ、先ほど触れたようにただ単にアポを獲得するだけではいけません。
直前にマーケティングが獲得してきたリードを適切に育成し、架電時にお客様の課題を見出し解決策を提示した上で、成約への可能性が高く熱いお客様を、その後のフィールドセールスに繋げることが必要です。そのため特にマーケティング部門と連携することがとても重要になります。

インサイドセールスとしての学びとやりがい

「知識」「環境」「人」の不足に悩んでいる方が想像以上に多い

先ほども少しお伝えしましたが、インサイドセールスでは、マーケティングが獲得したリードを適切に育成していく必要があります。実際にお客様のヒアリングを重ねる中で、以下のような課題を抱えて悩んでいるお客様が、非常に多いことを身を持って感じることができました。

・マーケティングに関するノウハウがないため、Web集客をやっていきたいけどできない
・マーケティングを行っていく環境が整っていない
・マーケティング組織を立ち上げたばかりで、今後の進め方がわからない
・Webから集客できるサイトを作りたい
・新規顧客開拓に課題がある

そして、まさにこれらを解決できるのがferret Oneです。

そのため、上記のようなお悩みを抱えており、ferret Oneを活用することで解決ができそうな企業のご担当者様に対しては、
・受注目標から逆算した目標設計が立てられているのか
・その目標を達成するためにはどんな施策を打っているのか
・施策の改善点の洗い出し
など、さらにヒアリングを重ね、ボトルネックを探った上で提案を行い、フィールドセールスに繋げています。

ロープレでトークスキルを磨き込み、3ヶ月で26件のアポを獲得

インサイドセールスとしての成果を最大化するために、内定者インターンを始めてからほぼ毎日のようにロープレを行い、お客様とのトークの質を改善しています。

ベーシックでは、内定者インターンも、正社員として中途入社された社員も、レベル別に設定された同じチェックシートに基づき、30〜50分のロープレを毎日実施しています。

ロープレするたびに上司の方からフィードバックをいただけるため、「できたこと」「抜けてしまったこと」をしっかり把握し、次回のロープレや架電時に活かすことができます。そしてその結果、レベルがあがり、ヒアリングすべきポイントをしっかり抑えてトーク展開していくスキルを身に付けることができます。

*実際に取り組んでいるロープレ手法について、詳細はこちらをご覧ください。

私は一時期、アポが取れずに気落ちしてしまい、それがトークにも現れることで、さらにアポが取れないという悪循環に陥っていました。しかし、ロープレを通じてトーク改善やインプット/アウトプットを繰り返し、できているところはしっかり周りに褒めてもらえたことで持ち直すことができ、入社してから3ヶ月で26件のアポを獲得できました。

ちなみにベーシックは個人の裁量で働き方が選べ、私はテレワークをしながら業務をしているので、アポが取れたら周りの目を気にせず喜び放題! 最近はアポが取れたらご褒美にアイスを食べていいというマイルールを作ることで楽しく業務をこなしています(笑)

まだまだこれからですが、今後も自分や周りの力を借りつつ知識武装していきながら、さらなるスキルアップを目指していきます。

今後挑戦したいこと

内定者インターンを経て、インサイドセールスに本配属となり約3ヶ月以上が経過しました。セブ島でのインターンをはじめ学生時代の経験があったからこそ、今マーケティングに携わり充実した毎日を送れているのだと、このnoteを執筆して改めて思います。そんな私がインサイドセールスとして今後挑戦したいことは、お客様の本質的な課題を見出すことです。

セブ島でのコンテンツを制作していた際は、お客様の検索傾向や競合調査などWeb上でわかることだけでなく、自身もお客様と“同じ体験”をすることにより、お客様が感じるであろう不安や懸念点を最大限なくす努力をしてきました。時にはツアーに同行させていただき、生の声を汲み取り記事作成に反映するなど、お客様を十分理解し課題解決を行ってきたつもりです。

しかし、インサイドセールスでは顔の見えないお客様と話し、その短い電話の中で課題や求めていることを理解する必要があります。実際に架電をする中で、今はまだ「そもそも課題は他にもあるのではないか」「お客様の質問に私は的確に答えられているのだろうか」と疑問に思うことがあります。
「お客様が本質的に求めているものを提供したい」からこそ、自分で疑心暗鬼になることなく、お客様の課題に対して求めている答えを簡潔に伝えられるようなスキルを身につけていきたいです。

そのためにまず、ferret Oneの受注実績が多い業種・業界のナレッジを蓄積していきます。日本には13ジャンル90種類の業界があると言われていますが、業種・業界によりマーケティングの課題やビジネスモデル等大きく異なります。私自身が的確に課題解決できるようになることはもちろんですが、誰がインサイドセールスになったとしてもそれができるように、ナレッジを共有しスキルの底上げを目指しています。

実際にインサイドセールスとして業務を行っている中で、マーケティングを進めたくても「人」や「環境」、「ノウハウ」の不足が理由で進められないという生のお声を聞く機会が増え、日本の特にBtoB企業におけるアナログからなかなか脱却的できない課題を、身をもってひしひしと感じています。そんな企業をferret Oneを通じて少しでも減らし、誰もが簡単にWebマーケティングができる世の中を作ることで、本来出会うべき企業と企業が、なんの煩わしさもなく出会える世界を作っていきたいです。

以上が私がベーシックに入社した理由とこれから挑戦していきたいことです。本当にいい人ばかりでたくさんの刺激をくれるベーシックのメンバー、私を支えてくれる両親や友人に日々感謝しながら、今後も毎日悔いなき1日を過ごしていきたいと思っています。

もしこの記事を読んでベーシックやferret Oneにご興味を持っていただけた方がいらっしゃいましたら、ぜひ採用ページもご覧ください。お客様の根本の課題解決のために、ぜひ一緒に働きましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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内田さくら
株式会社ベーシック / 22卒 BtoB向けWebマーケティング支援ツール「ferret One」のインサイドセールス担当 趣味:旅行、サウナ、マンガ